YOU ARE HERE: 「注意事項」<
楼猫
Go to English page
![]()
ホームページは二部構成をとっています。第一部は猫を中心とした画像と文章を紹介するためのホームページ「ちびねこ」(サーバーは3web)です。第二部は自分自身の研究内容を紹介するためのホームページ「ろうねこ」(楼猫。サーバーは大学。サーバーの名前 Law なので、それに「猫」をひっつけ、適当な漢字をつけました)です。
以前大学のdaleサーバーのなかにおいていた「だれねこ」は dale serverの故障により、Geocite に移しました。現在は、「ろうねこ」のみに更新をし、「だれねこ」のインデックスからは自動的に辿り着くようにしています。一部重複する内容(Utility)もございますが、基本的には両方のサーバーを行き来するような形でご覧頂ければ、それぞれ異なった内容をご覧いただけるようになっております。
どちらが「メイン」のページなのか、というご質問をよくいただきます。回答は、「右脳と左脳のようなもの」だということでご理解をしていただけますでしょうか。両方のWEBに含まれているUtitliyはブックマーク集です。どうぞご活用ください。
最新のもののみ
マークがつきます。
各頁の
または
を押すと、目次の頁に戻ることができます。
システム
(2000.5.17)このページは、Mac OS 7.6.1., Netscape 3.0.1.,Claris Homepage 2.0., 17 inch Monitorを基準に作っていました。現在では、Mac OS 8.6, Netscape Communicator 4.5, Claris Homepage 3.0., iBook 300 monitorを基準につくっています。GIFアニメーションを含むページが少しあります。ご覧になるためには以下のブラウザが入っていることが必要です。Netscape Navigator Ver.2.0以上又はInternet Explorer Ver.3.0以上。
基本的にはテキスト主体となるように、軽くつくることを心がけて作っていますので、上記のブラウザでなくてもきちんと見ることができると予想しています。ただ、IEはダイキライなので、表示確認もしてません。悪しからず。※ 文字コードの関係で文字が記号に見えることあるかもしれません(特に、I.E.3.0.,4.0. でごらんの場合)。その場合の対処方法を図解付きでご用意いたしました。*ここ*をクリックしてください。問題が生じた場合に一助となれば幸いです。
![]()
著作権
(2000.9.27.)ホームページに含まれる写真画像(犬・猫・風景など)・文章の著作権は作成者である長尾亜紀に帰属します。
◆写真のちび達を連れて帰りたい!と思われた方はどーぞご自由に連れて帰って下さい。個人でご利用になる場合以外は(そんな人、いるのかなぁ?)、「ちび」であることを明記した上で、ご利用頂けましたら嬉しいです。その際にはご一報下さいますようお願い申し上げます。
◆「動物の権利」紹介などについて、ネット上でご紹介下さる場合は、リンクについての私の考え(下記)をご参考になさって下さい。紙媒体でご紹介下さる場合は、後日で結構ですので、お手数とはいえご一報下さいますと深甚です。
◆アイコン、壁紙等は以下の方々に著作権があります。
Web desiner dpiさん
dpi web Graphix「IMFORMATION」や「welcome」などのGIF、BBSを含めさまざまな頁で利用している壁紙・チューリップのバナー・ライン、この頁を含め利用しているエメラルドの画像、ラインなど
矢作洋子さん
ホームページのおもちゃ箱「おじぎをするひと」などの動くGIFアニメーション・HOMEアイコン
伊東秀喜さん
Hide's Software Download
※ リンク切れていますがそのままにしています。「動物病院通院日誌」や「猫といねむり」「ちびの領分」等の中で使用させて頂いている黒猫シリーズや、「自己紹介」で利用しているiBook・マグカップなどのアイコン
依澄杳稀さん
■ポレポレ素材屋■猫の足跡模様のライン・壁紙・アイコン
ネットサーフレスキュー
[Web裏技]ももさん
はちわれの会bbsのなかに設置しているカウンターのお魚gifと猫顔アイコン
ホームページの飾り職人さん PerlMail スクリプトおよび小技情報
このように利用させて下さっていることを上記の方々にこの場をかりて感謝するとともに、利用したい!と考えた方々は、私の頁からダウンロードするのではなく、これらの頁にアクセスして、そのなかにある利用事項を参照のうえ、ご利用くださることをお願い申し上げます。
それから、webを作るときには、さまざまな頁からの情報を参考にいたしております。参考にしているweb(別頁に記載)の作成者および管理者の方々にも深く謝意を表します。
リンク
(2000.10.4)リンクについて一言も書かずにこれまで来ていたのですが、たまに心優しい方々から、リンクしてもいいですか?というお言葉を頂きましたので、やはり一言書いておく必要があるかも、と(今頃)思い、したためることにいたしました。リンクについてはさまざまな考え方があります。事前・事後の連絡を必須とする、必ずトップページに貼ること、それをしなければリンクは禁止する、等々です。
私自身は、リンクはどのようなものであれ、原則として、リンクを貼る人の自由であると考えています。なぜなら、webをインターネット上に作る、ということは、書店に本を並べるのと同じ行為だからです。本を出しておきながら、他の人に教えるときにはこの本の表紙だけしか見せてはダメ、とか、この頁とこの頁は他の人に知らせないで!とするのは、なんだかとってもヘン。
ただ、一方で私自身は「リンクは引用と同じ」とも考えていますので、出典と作成者については明らかに分かるように明記する方針をとっています。とはいえ、一々作成者の方々に連絡をわざわざはしていません。上記のように、リンクは、基本的には、リンクする側の自由だから、と考えているからです。
ただし、「リンクには絶対連絡必要」としている頁には、基本的にリンクを貼っていません。理由は、「なんだかめんどくさそう」だから。
個人の頁(趣味の頁など)ではたまに連絡をさせて頂いてはいます。有名な頁については、連絡をほとんどしていません。リンクについての考えを書いていらっしゃるところがほとんどなのでそれに従うと連絡は不要、であることが多いからです。たまに、ご本人から逆にメールを頂いて恐縮してしまいます。
◆自動登録のリンク集への登録を要望するメールをよく頂きます。大変有り難いのですけれど、リンクは各自の自由と考えておりますので、ご登録を各自でなさって下さっても構わないと思っています。私自身に登録をというご希望には、時間的制約等により、必ずしもご希望に添えるとは限りません。その際には、下記紹介文をご利用下さい。もちろん、これを利用せず、各サイトの管理者の方がご用意して下さる紹介文をご利用頂くことにも、問題はまったくありません。
|
|
・・ワタシの頁にリンクを貼りたい、と思って下さった方々へ・・ どうぞご自由に!事前、事後連絡は一切不要デス。当然ながら、どの頁に貼って頂いても結構です。もちろん、気が向いたときにメールを下さるか、掲示板にカキコして下さると、とても嬉しいですし、大歓迎 o(^0^)o とてもウレシイです。相互リンクも貼ります。楽しい頁を作っていきましょう!
もっと専門的なリンクの話を読みたい、という方には、著名な以下の頁が参考になるでしょう。関西大学法学部教授・栗田隆氏提供:「一人で作る豆辞典からみんなで作る大事典へ −−著作権法から見たWebのフレイムとリンクの問題を中心にして−− 」
nagaoaki@leda.law.osaka-u.ac.jp
![]()
(c)nagaoaki