Bignner's HTML
サンプル・ページを作る
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<HTML> <HEAD> <TITLE>New York Guide: Home Page</TITLE> </HEAD> <BODY> <H1>New York Guide</H1> <P> New Yorkは、Manhttan(マンハッタン), Bronx (ブロンクス) , Brooklyn(ブルックリン), Queens (クィーズ), Staten Island (スタッテン・アイランド)の五区に分かれています。 </P> <UL> <LI>Manhttan <LI>Bronx <LI>Brooklyn <LI>Queens <LI>Staten Island </UL> </BODY> </HTML>
サンプル・ページのソースコード
まず、全てのHTMLドキュメントに共通のストラクチャーを表わす HTML, HEAD, BODY, と ヘッダーに必ず入れなければならない TITLE エレメントのタグから書き始めます。
<HTML> ... </HTML> ドキュメント形式を表わす。 <HEAD> ... </HEAD> ヘッダーを表わす。 <TITLE> ... </TITLE> ドキュメントのタイトル。 <BODY> ... </BODY> ボディーを表わす。
<HTML> <HEAD> <TITLE> </TITLE> </HEAD> <BODY> </BODY> </HTML>
タイトルは必ず付けて下さい。簡潔でドキュメントの内容が分かるようなものにして下さい。
タイトルは(ブラウザーによりますが)タイトル・バーに表示されます。また、このタイトルはブラウザーのヒストリーにページ・タイトルとして保存されます。 Netscape Navigatorでは Bookmarks に Internet Explorerでは Favoritesにファイル保存用のタイトルとして使用されます。
このタイトルは日本語よりも英語のほうが良いでしょう。
サンプルでは、このページをホームにして更にページが増えるということで、「New York Guide: Home Page」とします。
<HTML>
<HEAD>
<TITLE>New York Guide: Home Page</TITLE>
</HEAD>
<BODY>
</BODY>
</HTML>
ここまで記述したストラクチャーは次のようになります。「Tree of Elements」 HTML |__HEAD | |__TITLE(New York Guide: Home Page) | |__BODY | |
基本ストラクチャーの「ヘッダー」と「ボディー」を表わし、「ヘッダー」にタイトルを書き入れて、いよいよ「ボディー」に本文を書き始めます。
サンプルでは本文は「見出し」から始まります。
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